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魅力学®のススメ

あなたを磨く、世界が輝く、魅力学®のススメ

ストレス、という言葉がストレスを作り出す。

「ストレスはどんな風に解消しているのですか?人との付き合いとか、仕事とか」と聞かれました。

 

魅力学®研究家、中原晴美です。

 

ん?ストレス?

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数秒考えて、ストレスがないことに気がつく。

 

ストレス、つまり、心に負荷がかかっても、数秒から数分で、いつもの自分に戻せる、心の筋肉がついたから。

 

人との関係は、どんなに自分が誠意を尽くしたり、最善を尽くしても上手くいくときもあれば、行かないこともある。

 

好かれることもあれば、嫌われることもある、意味もなく、敬われることもあれば、

わけもなく、蔑まれることもある、褒められることもあれば、辛辣な言葉で批判されることもある

 

だけど、それらは、真実の私とは違う。真実の私は、自分だけが知っている。

 

誰とでも、上手く行く、なんて無理だけど、自分で最善をつくし、誠意をつくすだけのこと。

 

それだけが真実の私なのだから、


他人の評価は、他人が見た私でしかないから。

 

「過去にやってきたことの自信があるんですね」

 

それは、全く逆なのです。

 

過去には失敗もして、人も傷つけて、今日だって誠意を尽くしたつもりでも、誰かを不愉快にしたかもしれなくて、完璧な一日なんて、そうそうないんだけど、明日の自分を信じられる。

 

明日もまた誠意をつくし、最善を尽くせる自分であることがわくわくとして、楽しめる。

 

自分の明日を信じる=自信があるから。

 

自分が他人からどう見えるか、ではなく、自分がどう自分らしくいるか、そして、今日よりも明日の自分が成長することだけを考えていると、

 

ストレスという心の負荷は、数秒で跳ね除けることができるので、いつも、自分のニュートラルな状態にいられますね。

 

ニュートラルな状態に入るためには姿勢と呼吸がとても重要です。

 

ヨガ、瞑想、を学びどこにいても、どんなときでも、その状態に入る事が出来る方法を身につけたことも、今の力になっています。

ストレス、という言葉を、小中学生も使う時代。

なんでもかんでも、新しい刺激、出会い、緊張、ドキドキ、も、チャレンジに変換できるか、それともストレスとして受け止めるのか。

自分でストレスという言葉に、ストレスを生み出さないようにね。



 

miryokugaku.hatenablog.com

 

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